久々にサークルメンバーが5人そろいました。1人は仕事と言う悲しい状態でしたが
その5人のメンバーと2人をプラスしたメンバーで取材と言う名の日帰り旅行に行ってきました。
まずは前回と一緒で二見浦へ行きシナリオ担当の人といろいろとゲームでこんな家にヒロインが
いたりと話をしながら散策、そのあとは夫婦岩に行き自分は巫女さんを観察、見た感じ
3人はいましたよ!!
あとはそのまま鳥羽に行きご飯を食べ遊覧船に乗りイルカ島でゆっくりと時間を過ごした後に
鳥羽城跡再び行きました。
そして今回はすごいことに前回入りたいと思っていた自分の心が通じたのか廃校の戸が
開いていたので入らせてもらいました、中の感じは薄暗くて怖さをかもしだしていて
なにか刺激されました、そしてここで1つ、不思議なことがおきました。
廃校を回っていて最後に別館にいったのですがそのときの状態は
外に男女の友人1人ずつ、一緒に散策していた人は自分を合わせて男3人、女1人だったのですが
最後の部屋を見終わったので戻るときに女の人の笑い声が聞こえたので一緒に来ていた人に
笑ったか聞いたら「知らないよ、たぶん外のひとじゃない?」と言われ
学校から出てそのことをみんなで話していると外にいた人も違うよと言いました。
いったいだれの声なんでしょうね?
そのあとはそのことはどうでもいいやと言うことになりみんなでお土産を買いに行くことになり
自分の分が買い終わったので椅子に腰かけるとそのまま寝てしまい次に起きた時には
サークルリーダーの鞄と携帯だけ残してみんながいなくなっていましたがさすがに
貴重品があるので他の階に探しに行けなくて1人みんなを待っていると
自分のところに向かいがきたのでみんなに合流。
みんなの中にはサークルリーダーもおり貴重品のことを話したら
普通に忘れていたようです。
どうしたら携帯と鞄を忘れられるか疑問です。
そのあとは帰るために電車に乗り電車の中でシナリオ担当の人が「Wind」の問い詰めを
知らないと言うことなのでちょうどMacの中にWindがあったので起動させてやってもらいました。
これでまた一つ「問い詰め」が世間に広がりました。
あとは爆睡状態になり名古屋駅で解散して家に帰宅。
今日はゆっくり寝れそうです。
ああ、そう言えば間違えて消してしまった仕様書をちゃんと作らなければ。